芸能ニュース  ひかるの日記

世の中は激しく動いてます。 そんなこんないろんな出来事に顔を突っ込んで口を出していこかと思ってます。

紳助"黒い交際"今度はno.2

min_news_384前回9月9日発売号の「フライデー」では
向かって左側山口組no.4極心連合会の橋本弘文会長
とのツーショットが掲載されました。


今回6日発売の「フライデー」に掲載された写真は、
反対側に座る男性も写っているものでした。

その男性とは山口組no.2の若頭である弘道会高山清司会長。

youtube


今回の写真でわかった事は、この酒席で紳助は山口組のno.2とno.4に
挟まれているというものだったという事です。

この写真が撮影された時期は明らかにされていませんが、
記事には、「今年4月に出所した六代目山口組の司忍組長topic
(2005年12月に銃刀法違反で収監)不在時での撮影であれば、
実質トップとの宴席を共にしていた事になる」とあります。



同じ写真と言う事で、少しがっかりでしたが、
紳助と暴力団関係者との関係がズブズブであった
としてさらに世間で認識されるでしょうね。


それにしても誰が写真を提供しているのでしょうね。
モザイクの人でしょうか?


しかしいやらしいですね。


元々3人(モザイク入れて4人)で写した写真を
意図的に、まずはno.4とのツーショットを出し
そして、今回のスリーショットと言う具合いに
小出しに出してきています。


不気味でもあり、この先が楽しみでもあります。
紳助さんには悪いですが。

警察庁の安藤隆春長官は、1月6日の年頭記者会見で、
「今年の最重要課題は暴力団対策」と明言していましたし、

10月からは暴力団排除条例も全都道府県で施行されました。


紳助さんの”見せしめ逮捕”はあるのでしょうか?


酒井法子 来年秋に芸能界復帰?

img2072009年11月に覚せい剤取締法違反で懲役1年6月、
執行猶予3年の有罪判決を受け、
現在、猶予期間中の酒井法子。


近況としては2010年12月に自叙伝「贖罪」を発売、



同時期に報道TV番組にインタビュー出演。

今年4月には中国で麻薬撲滅キャンペーンの大使に任命され、
現地に赴きPR活動をしたが、
その他目立った芸能活動はしていません。


また現在酒井法子は、クリニックに通院しているらしい。
左足首と指のタトゥーを除去した際の
傷跡を消すためといいます。


そして今後ですが、酒井の事務所関係者いわく、
執行猶予が明けるまではギャラの発生する仕事は
しない方針らしい。

本格的な芸能界復帰は来年秋となりそうです。


事件を受けデビュー以来所属していた
サンミュージックとの契約を切られたため、
現在は継母が社長を努める個人事務所に所属している酒井。


つい先頃、全盛期にマネージャーを務めていた人物が
再びマネージャーに復帰し酒井をバックアップすることがSep17_40
決定しているらしい。



酒井といえば、判決を受けた後、
創造学園大学(群馬県高崎市)の
ソーシャルワーク学部ソーシャルワーク学科に入学。

同大学の広告塔としてHPに登場し、
インターネットでの学習中心で介護福祉関係の資格取得を
目指すとされていたが、なぜかそれも厳しいようで、


やはり、酒井は居場所を芸能界に求めているようだ。



しかし10月に入って暴力団排除条例が全国施行されてる
この時期にこのニュースですか。


もっとも復帰は来年秋という事ですから、
世の中も酒井自身もどうなっているかわかりませんが

あまり気持ちのいいニュースではないですね。


はたして一年後、世間は酒井法子を受け入れるのでしょうか?
暴力団排除条例を施行したお上は復帰した
酒井を放置するのでしょうか?

父親も弟も暴力団の酒井を。

 

ここでも暴力団排除条例のいい加減さが浮き彫りに
なるのかもしれません。


そして案の定、最初からみえみえでパフォーマンスと思われた
介護福祉の勉強のための大学入学も辞めそうな感じです。


しかし誰がこんな白々しいシナリオを書いているのでしょう。


誰一人最初から酒井が本気で介護福祉の勉強をするなんて
思ってなかったのに。

暴力団排除条例

警察当局は暴力団排除条例施行を追い風に、
芸能界に攻勢をかけているようです。


タレントや歌手、芸能プロダクションなど
戦々恐々としているところもあるようですが、


大手芸能プロダクションである●ーニングが
新規銀行口座を開設しようとしたところ銀行から拒否され、
関連会社の口座や一部の経営陣の口座取引が止められたらしい。

銀行が“反社会的勢力”との認定をしたらしく、
●ーニングだけでなく他にも複数出て来ているとのこと。

師匠の叫び


タレントにも追い詰められる人が出て来そうな雰囲気。


9月1日未明、金銭トラブルから凄惨な暴行事件があったのですが、

関与しているのが、元山口組臥龍会幹部のK氏といわれている。

そのk氏、97年にアイドルのHと結婚。その後離婚している。

Hの方は再婚してその後芸能界に
復帰してグラビアなどで活躍している。


K氏周辺からは2人を引き合わせたのは俳優Tとの話。

k氏と俳優Tとは10年以上の付き合いのようです。

そこからK氏の芸能界人脈は広がり、豪華なプレゼントを贈られた
女優やタレントもいるようです。



警視庁はK氏を「芸能界と裏社会を繋ぐ重要人物のひとり」
としてマークしているようです。

 



ネットではアイドルのH、俳優Tが誰なのか
名前が挙げられています。



アイドルのH →  本田理沙 雛形あきこ 広末涼子


俳優T → 高知東生 高岡蒼甫


元山口組臥龍会幹部のK氏 → 菊次達朗 キャンドル・ジュン




どうやらイニシャルは本田理沙、高知東生、菊次達朗ぽいですね。


しかし 本田理沙 ですか...
若い人の中には知らない人も多いんじゃないでしょうか。

今回彼女が確定となっても第一線で活躍しているわけではないので
世間にはほとんどインパクトがないですね。

つまらないですね。




アダルトビデオ業界に暴力団なし

 


すでに何度も報じられているように10月1日から
東京、沖縄でも暴力団排除条例が施行されました。


しかし、ことAV業界においてはほとんど影響のない話のようです。

AV業界にはほとんど暴力団の影が無いらしいのです。

意外な感じがしますよね。

SEX産業=暴力団とは切っても切れない関係のようなイメージ
を持つのは私だけではないでしょう。



なぜ暴力団がAV業界にツケ入るスキがないのか?

理由は簡単で警察の力。


警察はAVを非合法化せずに

ビデ倫などの審査団体との友和的関係に配慮しました。


よってAVは非合法化されることから免れて合法的商売の地位を獲得し

暴力団の資金源になることがなかったのです。


元々アダルトビデオは暴力団、またはそのフロント企業が
企業運営していたわけではなく、
前身は皆ビニ本屋をやっていた人たちでした。


初期のAV会社の九鬼、VIP、宇宙企画、クリスタル映像などが
そうです。



そのことを警察当局もその事は十分に察知していました。


また警察当局からはことあるごとに

暴力団との関係を一切結ばないように、
との警告を受けました。

もし暴力団の資金源になるような事があれば

あらゆる法律を駆使してAV業界を壊滅に追い込む、
と脅されたのです。

当局が本気になればAV業界を撲滅させることなど簡単でした。


例えばAV女優の供給源であるプロダクションやスカウトマンを

職安法違反で摘発すればすみます。

AV女優のプロダクションは労働者派遣法による

プロダクション経営の認可を取っていないところがほとんどです。

プロダクションの認可を取るのには

色々と面倒な手続きや芸能界での実績が必要となるために

簡単にはその認可を手にすることができないのです。

許可無くして人材派遣の仕事をすれば

たちまちのうちに職業安定法違反となってお縄頂戴になるのでした。

しかし警察当局は時代の流れと

AV業界の意外なほどに暴力団との関係が希薄であることを勘案して

お目こぼしをいただいたのです。


丸岡いずみから櫻井舞へ

9月30日、日本テレビ系のニュース番組「news every.」
で番組スタート時からメインキャスターを務めてきた
丸岡いずみさん(40)の降板が、発表されました。


8月末から休んでいて長期休養状態を心配する声が出ていました。

「休養の原因は体調不良と言われています。


去年、鳴り物入りでキャスターに就任したものの、
思うように番組を仕切れず、最近は共演の陣内貴美子のほうが目立っていた。


だいぶ悩んでいたと言われています。
上司には『とにかくこの件は、外部に話さないように』と、
かん口令が敷かれました」(日テレ関係者)



やはり心の病ということなのでしょうね。
 

他の病気なら嘘でもそれに近い病名が公表されるでしょうから。
ナイナイの岡村さんと同じパターンのようですね。

さて丸岡さんは何に追い込まれて精神を病んでしまったのでしょうか?



今現在判っていることから判断すると
一番可能性が高いのが視聴率低迷でしょうね。


丸岡さんは元々記者出身でアナウンサーではありません。
ただでさえ嫉妬、やっかみの激しい世界でキャスターに大抜擢されて
結果が出せなかった事で精神的に参ってしまったのでしょう。


一部で言われてる藤井貴彦アナウンサーのいじめ、
パワハラもあったのかもしれません。


さて丸岡さんの後釜ですが、嵐の櫻井翔さんの妹である
櫻井舞さんの名前があがっています。
本人

視聴率が伸び悩んでいる『news every』の後番組に
遅くても来年4月にはデビューすることが内定しているらしいです。




ジャニーズのOKが出ないために兄妹の共演は見れそうにありませんが。

警察庁が暴力団壊滅に意欲的な理由

警察庁が暴力団壊滅に意欲的な理由


なぜ熱心に取り組んでいるのでしょうか?
安藤隆春警察庁長官の個人的資質によるものでしょうか?


09年6月安藤隆春氏が警察庁長官に就任以来、
摘発作戦は激しさを増しています。
特に安藤長官が力をいれているのが山口組の弱体化であり
六代目組長の出身母体である弘道会であります。

山口組の中核となっている弘道会は、愛知県を本拠地としています。
安藤長官もまた愛知県出身。
「日本の警察のトップについている自分の出身地が
暴力団の幹部や組長を輩出していることに対して、
彼なりに忸怩(じくじ)たる思いがあるのでは。」

と語るのは愛知県立一宮高校時代で同級生だった
ラジオパーソナリティのつボイノリオ氏。

またつボイ氏は安藤長官の人となりとして

「温和な中にも信念のような物がありましたから。
とりわけ優秀な生徒が集まる進学クラスに
入っていたのにもかかわらず、
気取ったところがなく、
人の悪口を言ったりしない人間でしたね。」

と語った。


一方で冷めた見方もあります。

「景気の悪化も手伝って、ここ数年急速に
警察OBの天下り先が減っている。
全国29万人の警察官の再就職先確保は
組織の根幹に関わる大きな問題。
そこで警察官僚は暴力団が“みかじめ料”を
取って守ってきた繁華街の治安維持を、
警備会社に置き替えようと画策。
そして警察OBがその警備会社に天下ればまさに一石二鳥。
要するに現在の暴力団弱体化作戦は、
ある意味警察が暴力団の”利権争奪”
をしようとしているという見方も出来る。」

(警察に詳しいジャーナリスト)


さらに警察庁には追い風も吹いています。
世界のリーダー、アメリカの圧力です。


7月25日オバマ政権は、日本の暴力団など国際的な
犯罪組織を名指し対策を強化する
「国際組織犯罪に対する戦略」を発表した。

内容は米国内の資産凍結や構成員の
入国拒否などを柱とするとのこと。


そしていよいよ明日10月1日から
暴力団排除条例が東京でも施行されます。

厳しく取り締まってもらうのはいいのですが、
反面、益々暴力団と一般人の区別がつきにくく
なってやっかいですね。


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